運営指導の不安を「絶対の自信」に変える 返還リスクを根絶する1年間の実践プログラム 就労継続支援B型・グループホーム事業者対象 令和8年4月開講・申込締切3月末 10社限定・残り2社 記入見本付き書式テンプレート一式提供 運営指導の不安を「絶対の自信」に変える 返還リスクを根絶する1年間の実践プログラム 就労継続支援B型・グループホーム事業者対象 令和8年4月開講・申込締切3月末 10社限定・残り2社 記入見本付き書式テンプレート一式提供

PROGRAM OVERVIEW
Dマスタースクール
1年間の伴走プログラム
12
どのタイミングから参加しても
12回すべてを受講できるローテーション制
📋 基本報酬・加算・減算の完全整備
⚖️ 義務化項目・個別支援計画の質向上
💰 処遇改善加算・人事評価・キャリアパス
🤝 記入見本付き書式テンプレート一式

 
📋 カリキュラムを先に見る
○グループホーム9箇所、62名の運営実績
○令和8年4月開講申込締切:3月末

PROBLEM

こんな不安・悩みを
抱えていませんか?

障害福祉事業の経営者が直面するリスクは、
気づかないうちに積み重なっています。

📋

「書類が足りていないかも…」という漠然とした不安

何をどこまで揃えれば良いかわからない。運営指導で何を見られるのか、正確に把握できていない。

「書類がない=やっていない」と判断されてしまう
📉

加算を取りこぼして毎月数十万円を損している

要件を満たしているのに算定できていない加算がある。適切な算定ができず収益が伸び悩む。

「取れるはずの加算」を見逃している可能性
⚠️

運営指導で「返還請求」が来たらどうしよう

不備が発覚したとき、数年分の報酬を返還させられるリスク。一度の指摘が事業存続を左右する。

「知らなかった」では済まされない怖さ
🚪

職員が定着せず、現場が常に不安定

処遇改善加算を正しく使えず適切な賃上げができない。採用しても辞められる悪循環が続く。

人材不足が加算要件にも影響し始めている
📚

制度が複雑すぎて何から手をつければいいかわからない

毎年変わる加算・減算の要件。改正のたびに追いかけるのが精一杯で正しく理解できているか不安。

制度の知識不足がじわじわと収益を削っている
🔍

個別支援計画が「形だけ」になっている気がする

コピペが続いて内容が薄くなっている。加算・減算に直結するアセスメントの充実ができていない。

サビ管研修で学んだことが実務に活かせていない
🔗

現場任せになっていて"属人化"している事業所

ベテラン頼みで仕組みがなく、新人が育たない。やり方が人によってバラバラで一貫性がない。

  • 「あの人がいないと回らない」状態
  • 新人が育たず、定着しない
「仕組みではなく"人"に依存している状態」
🎓

教育したいが"教え方がわからない"事業所

OJTが感覚・属人的で、何をどの順番で教えるか整理されていない。育成が現場丸投げになっている。

  • 「教えてるつもりだけど育たない」
  • 教育の"型"が存在していない
「教育の"型"が存在していない」
🎯

管理者・リーダーが"プレイヤー化"している事業所

現場業務に追われてマネジメントに時間が割けない。人材育成が後回しになり続けている。

  • 管理職が「管理できていない」状態
  • 育成よりも現場優先になっている
「管理職が"管理できていない"状態」

RISK WARNING

「大丈夫だろう」という判断が、
事業所を存続の危機に追い込む

「知らなかった」では済まない。書類不足や要件の誤解、記録のズレが、ある日突然、多額の返還請求につながります。

約80%

運営指導で何らかの
指摘を受けた事業所の割合

No.1

指摘理由の第1位
「書類の欠落・不備」

数百

書類不備による
返還請求の平均規模感

INSTRUCTOR

「現場を知っている人間」が
直接教える、だから信頼できる!

行政は制度を教えてくれる。 でも、現場をどう回すかは運営してきた人にしかわからない。
福冨 陽介
FUKUTOMI YOSUKE
ドリームプロジェクトジャパン株式会社 代表
GH9箇所・62名運営
B型事業所「ギブリ」自社運営
加算・制度運営の仕組み化
ドリプロ探究会 主宰

「夢(理念)を描いて、実現する。
現場の経験と仕組みを、すべて届けたい」

大学卒業後は小中学校の教師として「いきいきと自分らしく生きる」授業を追求。その後、より広い世界で人のつながりを探したいと27歳で先生を退職・日本中をヒッチハイクで旅し、福祉の現場へ
現在は京都を拠点に障害者グループホームを9箇所・62名定員で運営するかたわら、就労継続支援B型事業所「ギブリ」も自社展開。「制度や加算・仕組みだけでなく、人と想いに寄り添う支援を」という理念のもと、ドリームプロジェクトジャパン株式会社(通称:ドリプロ)を立ち上げ、全国の障害福祉事業者の経営をサポート中。
「ドリプロ探究会」の運営やパートナー企業との連携など、業界全体の底上げを使命に活動しています。

「福祉の現場で、理念が見えなくなってしまうことがある。私はそれを何度も経験しました。書類・加算・制度——それらを整えながら、『なぜ始めたのか』に立ち返れる事業所をひとつでも多く増やしたい。そのためのプログラムです。」
── 福冨陽介(ドリームプロジェクトジャパン株式会社 代表)

SOLUTION

Dマスタースクールが
提供する3つの価値

運営指導の不安を、1年かけて自信に変える。知識・書類・体制を、漏れなく整えていきます。

01

返還リスクの完全根絶

「書類の欠落」「記録のズレ」「要件の誤解」——運営指導で指摘される全パターンを先回りして対策します。

  • 法令遵守に必要な標準書類リストの提供
  • 監査官が見やすいファイリングの順序
  • 更新漏れを防ぐ管理術の習得
  • 減算リスクの完全洗い出しと対策
02

収益の最大化

取りこぼしている加算を洗い出し、適正に算定。収益基盤となる要件を徹底精査します。

  • 加算要件の充足確認と算定整備
  • 処遇改善加算の正しい活用方法
  • 常勤換算・人員配置の最適化
  • 制度と数字をつなぐ経営視点の習得
03

職員の定着と処遇改善

キャリアパス・人事評価制度の構築から最低賃金上昇への対応まで。職員が定着する環境を整えます。

  • キャリアパス・人事評価制度の構築
  • 最低賃金上昇に対応した払い出し戦略
  • 実績報告の効率化
  • 職員離職を防ぐ処遇設計
💬

チャットサポート

期間中はいつでも質問可能。原則1営業日以内に専門スタッフが回答します。

🖥

Zoom&アーカイブ

月1回のリアルタイム受講+翌月まで視聴可能。欠席時も安心です。

📄

実践的フォーマット

全書類に「記入見本」を完備。書き換えるだけで完成します。

🤝

集合形式の総括

事業所見学・意見交換を通じた深い学びを集合形式で提供します。

🗂

そのまま使える「記入見本付き書式」をすべて提供

提出品質の高い書類を最初から用意。ゼロから作る手間を省き、確実な体制整備を実現します。

VOICE

参加者・
連携事業者の声

同じ悩みを持つ経営者が、
何を得てどう変わったか。

★★★★★
運営指導で指摘ゼロを達成

「正直、最初は"また勉強会か"と思っていました。でも、講師の方が自社で実際に運営指導を受けた経験を話し始めたとき、全然違うと確信しました。

何を見られるか・どこが落とし穴かがリアルで、受講後にすぐ書類整備に着手。3ヶ月後の運営指導では指摘ゼロで終えることができました。」


🧑

T.M さん(40代・男性)

就労継続支援B型 施設長/大阪府

★★★★★
月次収益が改善・加算取りこぼし解消

「処遇改善加算を算定してはいたものの、本当に正しいかどうか自信が持てなかった。受講後に整理したら取れていなかった加算が2つあり、年間で見ると想定外の改善になりました。

職員への賃上げも実現でき、離職率も落ち着いてきています。」


👩

K.S さん(50代・女性)

グループホーム運営法人 代表/京都府

★★★★★
書類整備への苦手意識が消えた

「福祉の仕事は好きなのに、書類や加算の話になると思考が止まっていました。制度の全体像から丁寧に解説してもらい、初めて「自分でもできる」と感じた。

テンプレートがそのまま使えるので、管理者に任せてもきちんと回る体制が作れました。」


🧔

Y.N さん(30代・男性)

グループホーム新規開設 代表/兵庫県

※掲載の声はご本人の許可を得て掲載しています。個人が特定されないよう一部情報を変更しています。

CURRICULUM

1年間・全12回の
カリキュラム

どのタイミングから参加しても12回すべてを受講できる ローテーション制を採用しています。

ENTRY ①
4月〜6月
第1回から参加
ENTRY ②
7月〜9月
第4回から参加
ENTRY ③
10月〜12月
第7回から参加
ENTRY ④
1月〜3月
第10回から参加
🏢

就労継続支援B型

期間
主要トピック
開始前
第0回

🗂 オリエンテーション:書類管理の基盤

標準書類リスト、ファイリング順序、更新漏れ防止術。

4〜6月
第1〜3回

💰 基本報酬・加算・減算の要件解説

加算要件の充足確認と取りこぼし防止。返還リスクを根絶します。

7〜9月
第4〜6回

⚙️ 適切な運用ルールと会計管理

常勤換算・在宅支援・就労支援会計・工賃規定・金銭管理の適正化。

10〜12月
第7〜9回

🛡 義務化項目の完全攻略・支援計画の質向上

BCP・虐待防止・身体拘束適正化のエビデンス書類整備。

1〜3月
第10〜12回

📈 処遇改善加算・人事評価・キャリアパス

人事評価制度の構築、最低賃金対応、実績報告の効率化。

修了後
総括

🏢 集合形式:情報交換・事業所見学

修了者全員参加。仲間との情報交換と実際の事業所見学。

🏠

障害者グループホーム(介護包括型)

期間
主要トピック
開始前
第0回

🗂 オリエンテーション:書類管理の基盤

GH特有の標準書類リスト。契約・金銭管理の書類を最新化。

4〜6月
第1〜3回

💰 基本報酬・加算・減算の要件解説

重度障害者支援加算・夜間支援体制加算などGH特有の加算要件を徹底整理。

7〜9月
第4〜6回

⚙️ 適切な運用ルールと金銭管理

常勤換算・入居者の契約・金銭管理・地域連携推進会議の運営。

10〜12月
第7〜9回

🛡 義務化項目の完全攻略・支援計画の質向上

BCP・虐待防止・避難訓練のエビデンス整備。GH特有のサビ管要件対応。

1〜3月
第10〜12回

📈 処遇改善加算・人事評価・キャリアパス

人事評価制度の構築、最低賃金対応、実績報告の効率化。

修了後
総括

🏢 集合形式:情報交換・事業所見学

修了者全員参加。仲間との情報交換と実際の事業所見学。

※各講義は管理者・サービス管理責任者・事務員など複数名での参加が可能です

TRACK RECORD

実績が証明する、
信頼の根拠

実際に現場を運営している事業者だからこそわかる、 リアルな課題と実践的な解決策をお伝えします。

9箇所

障害者グループホーム運営実績
(京都エリア)

62

グループホーム総定員数
(現在運営中)

12

体系的な年間カリキュラム
1年間の伴走サポート

PARTNER COMPANIES

みんなのグルホ ケアリンク サビ管ジョブ 今流行りの不動産 ケア・オール(システム共同開発)

TRACK RECORD

実績が証明する、
信頼の根拠

実際に現場を運営している事業者だからこそわかる、 リアルな課題と実践的な解決策をお伝えします。

🏢

就労継続支援B型の
経営者・管理者

  • 運営指導への対策を本格的に始めたい
  • 加算の取りこぼしがないか確認したい
  • 就労支援会計・工賃管理を適正化したい
  • 個別支援計画の質を上げたい
  • 処遇改善加算を最大限に活用したい
🏠

障害者グループホーム
(介護包括型)の経営者・管理者

  • 書類整備の体制を一から構築したい
  • 契約・金銭管理の書類を最新化したい
  • 地域連携推進会議の運営に不安がある
  • 重度障害者支援加算の要件を正しく理解したい
  • 職員のキャリアパスを整備して離職を防ぎたい

FAQ

お客様の
よくあるご質問

参加前によくある疑問を、
わかりやすくまとめました。

Q
就労継続支援B型とグループホームの両方に対応していますか?
A
はい、両方に対応しています。 就労継続支援B型向けと 共同生活援助(グループホーム・介護包括型)向けの両方のカリキュラムをご用意しています。ご自身の事業形態に合わせてご参加ください。
Q
運営指導対策はどのレベルまでやりますか?
A
「書類一覧を教える」だけではありません。 どこを見られるか・何が不備と判断されるか・記録がない=やっていない理論、金銭管理の突っ込まれポイントなど、現場目線で具体的に解説します。監査官と同じ視点で自社を点検できる状態を目指します。
Q
B型とグループホームは別プログラムですか?料金もそれぞれかかりますか?
A
はい、 就労継続支援B型障害者グループホーム(介護包括型)はカリキュラムの内容が異なる別プログラムです。 両方のサービスを運営されている場合は、それぞれ別途ご受講・別途ご料金が発生します。詳しくはお問い合わせよりご確認ください。
Q
経営面の内容も含まれますか?
A
はい、含まれます。 常勤換算の考え方・人員配置と利益率・赤字構造の原因分析・加算設計と収益バランスなど、制度と数字をつなげる内容を解説します。書類整備と収益最大化を同時に学べます。
Q
初心者でも参加できますか?
A
大丈夫です。制度の基礎から始めますが、後半は 経営者レベルの視点まで段階的に引き上げます。管理者・サービス管理責任者・代表それぞれに意味がある内容です。複数名での参加も可能です。
Q
Zoom研修には何名まで参加できますか?
A
参加人数に制限はありません。 管理者・サービス管理責任者・事務員など複数名での参加が可能です。また、各回の録画アーカイブは 1年間いつでも視聴可能なので、欠席した方も後からご確認いただけます。
Q
途中から参加することは可能ですか?
A
可能です。どのエントリー回から始めても12回全ての講義を網羅できる ローテーション制を採用しています。4月・7月・10月・1月の4つのタイミングからご参加いただけます。

APPLY NOW

「いつ来ても大丈夫」という
安心を、今ここから。

書類を整え、加算を活かし、
人が定着する体制へ。
📄

▶ まずは情報収集したい方

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現状をヒアリングしながら、プログラムが自社に合うかどうか一緒に確認します。完全無料・勧誘なし。

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📋 Dマスタースクール 第1期に含まれるもの

  • 全12回のオンライン講義(Zoom+アーカイブ)
  • 記入見本付き全書式テンプレート一式
  • 期間中の無制限チャットサポート
  • 修了後の集合形式・事業所見学会
  • 複数名参加可(管理者・サビ管・事務員)
  • 令和8年4月開講・ローテーション参加可

現在 10社限定・残り2社 となっています。定員に達し次第、申込を締め切ります。

申込締切:令和8年 3月末|4月開講予定